富士エコサイクル沿革

2000年
7社共同出資により会社設立
2001年
静岡県富士宮市の工場で処理を開始(エアコン、ブラウン管式テレビ、冷蔵庫、洗濯機)
2004年
冷凍庫の処理を開始
2007年
ブラウン管カレットの洗浄工程を追加
2009年
液晶・プラズマ式テレビ、衣類乾燥機の処理を開始
延べ見学者5,000名達成
2010年
浜松市北区に工場移転
2011年
プラスチック破砕機導入、大物プラスチック(洗濯槽・冷蔵庫内容器)を粉砕
2012年
洗濯機モーター、トランス解体装置導入、銅線を回収
2013年
乾式比重差選別機1号機導入、破砕物から比重の大きい銅のみを回収
2014年
事業所敷地内にビオトープ(多様な生物が生息する緑地帯)を造成
延べ見学者10,000名達成
ウレタン圧縮機導入、粉砕した冷蔵庫断熱材(ウレタン)を固形燃料化
2015年
コンプレッサー切断機導入、冷蔵庫コンプレッサーから銅線を回収
2016年
乾式比重差選別機2号機導入、銅・アルミ混合 物を素材別に回収
中京フロン(株)様との共同により、回収した冷媒フロンを使用して、敷地内で再生冷媒を製造
2017年
工場電力用として太陽光発電システム導入
2018年
薄型テレビ手解体ライン拡充
2019年
エアコン用コンプレッサ切断機導入、銅線を回収(予定)



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